![]() | アース研究会・事務局長 |
![]() | 吉田 芳春 Yoshiharu YOSHIDA 吉田国際特許事務所 所長 〒105-0003 東京都港区西新橋1丁目20-10 西新橋エクセルビル 7F(地図はこちら) TEL: 03-3501-0454 FAX: 03-3501-5816 Email: tokyo@yoshida-ipo.com URL: http://www.yoshida-ipo.com/ |
■主要業務 特許、実用新案、商標、意匠、異議、審判、訴訟 鑑定、外国出願、発明相談、商品開発、コンサルタント
■主なノウハウ 発明の権利化、特許の取り方、発明の掘り起こしを具体的にアドバイスします。 経営や開発の戦略立案、他社権利への侵害回避、発明の特許性の評価のための技術情報等を得るための専門家による調査を提供します。(開発の方向性等の資料提供) 広い範囲で権利を取得するために発明を文章化して、出願の手続きを行います。 世界特許を視野に入れたグローバルな特許戦略をサポートします。 特許・実用新案・意匠等を技術的思想から鑑定し、技術レベルの観点からの事業展開サポートや、権利侵害に対する警告や警告を受けたときの対応をサポートします。(見解書) 知的財産権の戦略的な展望をサポートし、異議・無効審判、民事訴訟を代理します。 事業を促進するにあたり、知的財産に関する契約等を全面的にサポートします。(不正競争防止法、著作権、契約関係)
■共創テーマ 今日の特許戦争の時代、中小企業よりも資金と人材が潤沢な大企業の方が有利なことは否めません。そこで、中小企業は、自分たちにしかできないことを無形財産(インタンジブル・アセット)として形にしておくしか、対抗する手段はありません。財力よりも人数よりも、知恵の力がもっとも有効な武器となる時代です。独創的な知恵さえ出せれば、大企業と伍して戦っていくことは十分可能だと思います。
また、日本経済の回復にはベンチャー企業等の新規事業者の成長が不可欠ですが、新規事業者は、従来、金融機関から融資を受けにくいという状況にありました。しかし、最近になって新規事業者が有する特許権、あるいは著作権等の知的財産権を担保として融資を受けられるような環境が急速に整備されてきています。独創的な技術やアイディアで世界と勝負するため、わたしたちは、その無形財産を保護します。